今年も、2008年6月20日から7月18日の約1カ月にわたり、15カ国15名の研修員が参加してセミナーが開催されました。セミナーは経済、教育、健康、環境、行政、人権など多様な分野で活躍中の講師が、講義やワークショップ、ディスカッションや現地視察などさまざまな手法を盛り込みながら行われました。
2008年7月15日には、九州大学アジア総合政策センター准教授の小川玲子先生をコーディネーターにお迎えし、研修生が研修成果を発表するカントリーリポート・アクションプランの発表会を一般公開で開催しました。
15カ国それぞれの国の状況や、帰国後ジェンダー主流化に向けて行政官として取り組みたい内容などを具体的に聴くことができ、非常に有意義な発表会となりました。
当日の発表資料をこちらからご覧いただけます。
■マディナ(アフガニスタン) (1.8MB)
■ネナド(ボスニア・ヘルツェゴビナ) (5.4MB)
■ハック(カンボジア) (1.7MB)
■ピラール(チリ) (131.9KB)
■ルセ(フィジー) (8.5MB)
■ミシェル(ハイチ) (1.5MB)
■サリタ(インド) (5.5MB)
■チャンソダ(ラオス) (12.9MB)
■アニー(マラウィ) (1.4MB)
■エリカ(メキシコ) (999.5KB)
■サル(ネパール) (2.4MB)
■ファティマ(ナイジェリア) (1.3MB)
■アンドリュー(パプアニューギニア) (3.0MB)
■アルメイダ(東ティモール) (6.8MB)
■ノエル(ウルグアイ) (103.0KB)





